[ ジャワ島の遺跡&バリ島の寺院めぐり編 ]

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タマン・アユン寺院

バリにあった8王国のひとつメングウィ王国の国寺として1634年に建てられ、バリ島ではブサキ寺院に次ぎ2番目に大きな寺院です。高層のメルが建ち並ぶ姿は壮麗で、バリで一番美しい寺院として知られています。
タマン・アユン入口 第二の割れ門
タマン・アユン入口の橋と割れ門。 第二の割れ門は、とてもコンパクト。
境内への扉 小殿の向こうのメル
タマン・アユン境内への扉。
一般は入場できないので、寺院は
堀の周りをめぐって鑑賞する。
しばらく歩くと、小殿の向こうにメルが
見えてくる。(最初はメルの姿が
全然見えず「あれ?」と思った。)
堀 10基のメルが林立
寺院のまわりには堀がめぐらされ、
別名「ウォーター・テンプル」。
タマンアユンには、10基のメルが林立。
これは聖なる山アグン山を模したもの。
11層のメルたち 展望台から
門から一番はなれた奥のエリアには、
もっとも格調高いといわれる11層の
メルが、4つ並んでいます。
寺院の入口近くにある展望台からは、
門と寺院内にある建物群が見える。
【DATA】
所在地 タバナン県メングウィ(デンパサールの北約15km)
入場時間 8:00〜17:00
料金 お布施
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