[ イスファハン編 ]

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イマーム広場(パノラマ)

17世紀、サファヴィー朝の王アッバース一世がオアシス都市のイスファハンを首都とし、その中心とされたのがイマーム広場です。南北510m、東西163mのイマーム広場には、政治(宮殿)・経済(バザール)・信仰(モスク)の施設が集められています。その繁栄ぶりから「イスファハンは世界の半分」といわれていました。(初めてきいたときは個性的な言い回しと思いましたが、ペルシャ語の「エスファハーン・ネスフェ・ジャハーン」を聞いて、韻をふむ表現に納得。)もとは「シャーの広場」といわれていましたが、1979年のイスラム革命後「イマーム広場」に改名されました。同年、世界遺産に登録されています。
イマーム広場のほぼ中央から、南向きに見た光景。
左手にシェイク・ロトフォッラー・モスク、正面にイマームモスク、右手にはアリー・カプー宮殿。
噴水前から南向きに見る。
朝、イマームモスクの西側から北方向を見る。
左手に朝日を浴びるアリー・カプー宮殿。遠く正面にはバザールの入口、ゲイサリエ門。
イマームモスクの影を背中に受けながら。
前の2本のモニュメントは、ホロ(馬車の競争)で使われていたもの。
次は
イマーム広場のライトアップ

ぷろろーぐイマーム広場(パノラマ)(ライトアップ)イマーム・モスク(その1)(その2)シェイク・ロトフォッラー・モスクアリー・カプー宮殿ゲイサリエ・バザールチェヘル・ソトゥーン宮殿ハシュト・ベヘシュト宮殿金曜日のモスクシオ・セ・ポルハージュ橋バンク教会

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