[ 神戸ルミナリエ ]

海外の風景

日本の風景

イベントショット

季節限定ものの風景や行事が大集合!

別館

カメラ仲間でもある相棒の部屋です(^^)


Twitter


作者紹介


メール


リンク集



神戸ルミナリエ 2004

−10回目を迎えた光の祭典−(2004.12.13)
2004年のルミナリエは「10回目」という特別の意味をもっています。すなわち阪神大震災より10年経ったということで、「ビルの取り壊しで煙る神戸に住み、働いていたのは10年前なのか...。」と、当時の風景やら出来事やら思い出しながら光の街を訪れました。ルミナリエが存続の危機に...という話もあったなかで、10回目の作品を見ることができてうれしい限り。節目を迎えた今、来年もぜひ暖かく美しい光で神戸の街を照らしてね〜と願ってやみません。
フロントーネ(斜め) フロントーネ(正面)
フロントーネ「北の星」
テーマが星だけあって今年は例年以上にまばゆい印象。
ガレリア「星の記憶」 光のトンネル
ガレリア「星の記憶」 。光のトンネルが続きます。
スパッリエーラ(正面) スパッリエーラ(斜め)
東遊園地のスパッリエーラ「空の地図」。
今年はいつもより背が高く感じました。
スパッリエーラと光の記念堂 光の記念堂
今年初登場のカッサ アルモニカは、光の記念堂。
ガリレア 光の壁掛け
ガリレア「光の小星座」。
東遊園地の出口を飾る光の壁掛け。
光の消えたスパッリエーラ 光が消えたガリレア
番外。光が消えた直後のルミナリエ会場。

2004年ルミナリエDATA
■会場 メイン会場: 旧外国人居留地および東遊園地 (神戸市中央区)
※JR/阪神元町側から三宮方面への東向き一方通行です。
サテライト会場: JR新神戸駅前
■開催期間 平成16年12月13日(月)〜12月25日(日)
■点灯時間 午後6時頃〜午後10時00分
(土曜日は午後5時30分頃〜午後10時30分)
(日曜日・祝日は午後5時30分頃〜午後10時00分)
■作品制作 アートディレクター: ヴァレリオ・フェスティ (Valerio Festi / STUDIO FESTI)
作品プロデューサー: 今岡 寛和 (ルミナリエ日本総代理人 / (株)アイ・アンド ・エフ)
■テーマ

神戸、光の都

■参考 ルミナリエのホームページ

イベントショットメニューに戻る


▲ページのトップへ戻る