[ 梅の北野天満宮と建仁寺編 ]

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北野天満宮(東門〜本堂)

北野天満宮、通称「北野の天神さん」は947年に創建され、全国に約10,000社ある天神社・天満宮の総本社です。約2万坪の境内には、菅原道真公が好きだったという梅が50種約1,500本植えられています。
東の鳥居からお参りスタート。
後ろの東門は重文。
門をくぐると石灯籠と梅がお出迎え。
正面に見えるのは、本殿の側面。
社殿に一層の華やかさを添えています。 いよいよ本殿へ。
本殿(国宝)は1607年に豊臣秀頼が造営したもの。
本殿前にはお参りする人がズラリ。 梅と桃山建築、古都の風情を感じます。
本殿には梅の模様がいくつも
施されています。
立派な枝から顔を出して花をつけた
枝たちは、まるでかんざしのよう。
御后三柱。本殿の背面にある
こちらのお参りもお忘れなく。
御后三柱の隣には、境内で最も
古い社「地主社」があります。
【DATA】
所在地: 京都市上京区馬喰町
料金: 無料
※梅苑は期間限定(2月初旬〜3月中旬頃まで)
 大人600円 小人300円(お茶菓子つき)
※宝物館は、大人300円、中・高250円、小人150円
拝観時間: 9:00〜17:00
※梅苑は10:00〜16:00、宝物館は9:00〜16:00
ホームページ: http://kitanotenmangu.or.jp/

次は、 北野天満宮(三光門あたり)

ぷろろーぐ北野天満宮(東門〜本堂)(三光門あたり)(春祭と梅苑)千本釈迦堂建仁寺(法堂・本坊)(方丈・大雄苑)(堂内・中庭)両足院

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