[ 京都鉄道博物館 ]

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京都鉄道博物館

2017年1月7日(土)
場所 京都市下京区
天気 晴れ

スポット 概要
その1:扇形車庫のSL頭出し SLたちが車庫から顔をちょっと前へ
その2:プロムナード 人気の0系を展示
その3:本館 全53両の鉄道や資料を展示
番外:500系EVA 2015年撮影の500系写真も便乗公開

ぷろろーぐ
2016年春、梅小路にグランドオープンした「京都鉄道博物館」。大阪の交通科学博物館の一部も移行されていて、人出が落ち着いたら行きたいな〜と思っていました。そんな折、2017/1/2から1/9まで、SLの頭出しをしているというポスターを駅で見かけ、この機会にとでかけることにしました。

入場券は、事前にみどりの窓口で購入(日指定のチケットで、交換なしにそのまま使用できます)。休日の中では一番落ち着いているであろう3連休初日の午前中をめざして行きました。10時オープンの5分前に到着したら、すでに長蛇の列。人気は相変わらず続いているようです。でも、いざ敷地内に入り扇形車庫に足を運んでみると、覚悟していたほど混んでないような。本館や屋外展示、スチーム号など、いい感じに分散していたようです。昼が近づいてくると徐々に混雑してきました。

館内にも鉄道の博物館ならではの食事が楽しめる場所はありますが、ランチは博物館から歩いて10分くらいの所にあるリーガロイヤルホテルで遅めのブッフェ。一休で予約していたので、スムーズに席につけてお得にいただけました♪優雅に足を休められたのもよかったです。

ALL DAY DINING KAZA/リーガロイヤルホテル京都

京都鉄道博物館は、当日中であれば入場券を見せて再入場できるので、夕方になって(16時ごろ)戻ったところ、パッと見て来場者が減っているのがわかりました。屋外は暗くなりかけていましたが、館内をみるなら夕方がおすすめです。昼間は列に並ぶ必要があった0系の運転席も、この時間帯なら並ばずに入れました(16:45でクローズするので注意が必要です)。

閉館間際は扇形車庫で夜の姿を撮影。鉄子じゃなくても、まる1日楽しめました\(^o^)/

まずは、その1:扇形車庫のSL頭出し


ぷろろーぐ(1)扇形車庫のSL頭出し(2)プロムナード(3)本館(番外)500系EVA

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