[ 京都鉄道博物館 ]

海外の風景

日本の風景

イベントショット

季節限定ものの風景や行事が大集合!

別館

カメラ仲間でもある相棒の部屋です(^^)


Twitter


作者紹介


メール


リンク集


京都鉄道博物館その3(本館)

新たな施設その2である本館。館内には、全53両の貴重な鉄道車両や資料たちが展示されています。広々とした空間にゆったりと置かれていて、現役を引退した昭和な電車も未来的に見えます。
吹き抜けの1Fロビーには、500系・月光・雷鳥が展示。
500系はこどもたちに、月光と雷鳥は大人に人気。
クハネ581(月光)とクハ489(雷鳥)、
表情がカワイイです( ̄▽ ̄)
大きな写真
先頭車両を真正面から見れるのは
博物館ならでは。
2Fからの眺めも楽しい。 うしろ姿は蒲鉾?伊達巻?みたい(^^;
日本製の蒸気機関車(重文)
交通科学博物館の遺産。
大きな写真
英国製の蒸気機関車。
1964年まで働いていたのだとか。
鉄道ジオラマ。新幹線やJR特急だけでなく、私鉄の電車も走ります。
企画展は寝台列車がテーマ。 寝台列車のヘッドマークがズラリ。
ノスタルジーな昭和の駅周辺。懐かしのミゼットもあります。
赤電話前は記念写真スポットに。 お向かいには0系より顔の尖った100系。
ボンネットがキュートな特急こだま。 こだまの運転席。
富士と出雲は、トンネルをくぐって車両の底をみることができます。
コンテナ専用の貨物列車
「たから」。
伝説となった旧余部鉄橋の資料たち。
【DATA】
所在地: 京都市下京区観喜寺町
料金: 一般1,200円、大高校生1,000円、中小学生500円、幼児(3歳以上)200円
開館時間: 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
閉館日: 毎週水曜日(祝日は開館)・年末年始
URL: http://www.kyotorailwaymuseum.jp/

次は、 番外:500系EVA

ぷろろーぐ(1)扇形車庫のSL頭出し(2)プロムナード(3)本館(番外)500系EVA

▲ページのトップへ戻る