[ 秋の談山神社と飛鳥 ]

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飛鳥寺

飛鳥寺は蘇我馬子が588年に発願、596年に創建された寺です。伽藍は2回の火災によって焼失し、現在境内にある中金堂は1826年に再建されたものです。
中金堂 中金堂の中庭
大仏が安置されている中金堂。 道標などの石塔を残す中金堂の中庭。
飛鳥大仏 飛鳥大仏ななめ
日本最古の仏像である飛鳥大仏は、鞍作鳥(くらつくりのとり:止利仏師)の作といわれています。
ほとんどが後世に修復されていて、当時のものは目と額・左手の指3本ほどを残すのみです。
蘇我入鹿の首塚 蘇我入鹿の首塚アップ
蘇我入鹿の首塚。飛鳥寺の西側にあります。中大兄皇子に切られた入鹿の首は
飛鳥寺まで飛んだともいわれていて、その魂を鎮めるために塔が建てられました。
【DATA】
所在地 奈良県高市郡明日香村飛鳥682
※飛鳥大仏前バス停すぐ。亀型石造物から300mほど。
時間 9:00〜17:15(4月〜9月)
9:00〜16:45(10月〜3月)
拝観料 300円
問い合わせ 0744-54-2126
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