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おきなわ郷土村
おきなわ郷土村は、美ら海水族館と同じ海洋博公園内にあります。琉球王国時代(17~18世紀ごろ)の沖縄の村落を再現したテーマパークで、4ヘクタールの敷地には民家8棟と倉庫・拝所などが建てられています。
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ノロの家。ノロとは村落の神女。 |
細い柱が何本も設けられています。 |
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神棚のある部屋と床の間。 |
土間も忠実に再現。 |
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村落の宗家、本家(ムートゥヤー)。 |
本家内部。(ふすまの中が
掃除用具入れに(^^;) |
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地頭代の家。地頭代は、各村の
地頭代理として行政を担当した人。 |
床の間(一番座)。 |
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居間(三番座)は囲炉裏のある
なごみの空間。 |
拝井泉(ウガミガー)。生活の水場であり、
水の神様の宿る信仰の場所でもあった。 |
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王国時代の民家。 |
農家は身分制度により瓦葺禁止...
ということで、茅葺の掘っ立て小屋。 |
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与那国の民家。 |
現存する農家をモデルに作ったという。 |
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瓦の使用OKになった近年の民家。 |
部屋の数も増え、広々。 |
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沖縄の高倉。 |
奄美の高倉。 |
【DATA】
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ぷろろーぐ→美ら海水族館→比地大滝→慶佐志湾のヒルギ林→金剛石林山→辺戸岬→
茅打バンタ→ネオパークおきなわ→今帰仁城跡→おきなわ郷土村→ライトアップ首里城
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