[ シンガポール編 ]

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コロニアル建築(その1)

シンガポールには、イギリス植民地時代に建てられた洋風建築が残っています。日差しが穏やかになった夕方、行政機関の集まるシティ地区に残るコロニアル建築群をめぐりました。すべて外観のみの観光ですが、さまざまなデザインの建物があって、結構楽しめます(^^)
ラッフルズホテルは、国宝でもある
高級ホテル。早くもクリスマス装飾。
なんとなく顔に見えるんです…。
英国テイスト漂う中庭。
中庭を囲むように並ぶショップで
涼ませていただきました。
噴水にはしゃちほこのような魚の彫刻があり、
どことなく東洋風です。
戦争記念公園の記念碑。
第2時世界大戦の戦没者を
追悼した高さ68mの碑。
1830年代築のセント・アンドリュース教会。
のっぽな屋根が特徴的、と思っていたら、
2度ほど落雷にあっていているそうです。
1939年築の旧最高裁判所。
ドームや列柱などビクトリア調の設計は、
いかにも英国風。
1827年築のアートハウス(旧国会議事堂)。
もともとは裁判所、1999年までは国会議事堂として使用され、今はアート発信の施設として使用されています。
黒い象の像は、タイのラーマ5世から送られたものだそうです。
1862年築のヴィクトリア・シアター&コンサートホール。
コンサートホールはヴィクトリア女王のメモリアルホールです。
次は、
コロニアル建築(その2)
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